※このフリースペースは、エントリー記事ページ以外に表示されます。
※広告を掲載したりブログの紹介など、ご自由にどうぞ!
※不要な場合には、<!--not_permanent_area--> 〜 <!--/not_permanent_area-->
の部分を削除して下さい
(フリースペースについての詳細は、フリースペースの編集についてをご覧下さい)
★顔を見ただけでキックボクサー(格闘家)とすぐわかる超合金・武田幸三 に対し
顔を見ただけではとても格闘家には見えないアルバイトで苦労する青年(オヤジギャグ?)
アルバート・クラウスの対戦だ。
武田幸三に檄を飛ばす長渕剛の宇城憲治(後ろ健児)
なぜか?ニコニコ笑っている緑健児、新極真会代表。
、
武田のローキックとパンチも重いが、一回り筋肉で大きくなった
クラウスのローとパンチも強力だった。
勝敗の分かれ目は打たれ強さの差にありと感じた。
筋肉武装でより頑丈に成ったクラウスに対し長年の使用で
超合金にガタが出てきた武田が打たれ負けしたのだ。
しかし、倒れても倒れても向かっていく武田の大和魂には感動した。
解説席の魔裟斗も思わず目に涙を浮かべて見ていたほどだ・・・
日本の侍精神を見て取ったか、
試合後、クラウスが武田を抱え上げセコンドがその手を高く上げたのは
武田の死ぬまで負けない!
という根性に敬意を表して自然に行われた行動だと感じた。
『幸三!よくやった!カッコ良かったぞ!』とでも言ってるのか
それにしても・・・長渕剛って指、長え〜っ!?
文字クリックでホームページへ⇒鎌倉ブルースリー格闘技ビデオ&DVDページ
TEL 0467-22-3277
↑クリックお願いします↑
★もう佐藤さんの時代じゃあないでしょ!
と世代交代を訴える城戸と
若い芽は全部摘み取ってやりますよ!
と不敵な笑みを浮かべる佐藤
温厚な顔つきとは裏腹に、内に秘めた闘志はすごい佐藤嘉洋。
テクニシャン同士の対決!白熱した激戦が予想された。
こりゃあ、どっちが勝つかわからなくなったぞ!
と・・・思ったとたんにまたまた城戸がダウン!
今度は完全ダウンだ、立ち上がれない!
予想通りの激戦はベテランの佐藤嘉洋が制しました。
実力はほぼ互角だが経験に一日の差があったように思います。
文字クリックでホームページへ⇒鎌倉ブルースリー格闘技ビデオ&DVDページ
TEL 0467-22-3277
↑クリックお願いします↑
温厚そうだが実は気の強いチョンの
激しい打撃戦が予想された。
名前からして日本=渡辺・韓国=チョンとまさに日韓対決にふさわしい。
試合前の舌戦では渡辺が
『キッドに勝ったのはラッキーパンチ。自分が強いと勘違いしてもらっては困る。
ボコボコにしてやるよ!フルボッコ!!』と、興奮気味にまくし立てるのに対し
方やチョンは
『チンピラがっ!思い知らせてやる!』
と、落ち着き払って吐き出すように言っていた。
この段階ですでに渡辺、やばいなと感じた。
試合が始まると押さえが利かないぐらい
気がせいていて攻撃が全く正確さを欠いていた。
それに比べてチョンは渡辺の怖い顔にも破天荒な打撃にも
臆する事無く冷静に対処していた。
渡辺のパンチに合わせて繰り出すチョンのローキックが徐々に効いてきて、
終盤は渡辺の脚がガタガタに成ってしまっているのが
テレビ画面上からもはっきりと判るほどになってしまっていた。
渡辺の敗因は冷静さ(攻撃の正確さ)に欠けて実力が発揮できなかったからだ!
文字クリックでホームページへ⇒鎌倉ブルースリー格闘技ビデオ&DVDページ
TEL 0467-22-3277
↑クリックお願いします↑
★久々のブルース・リー関連の記事か?
と・・・思ったら・・・
東スポ得意のブルースリ・・・
が〜ん競走馬の名前じゃねえか!
またしても東京スポーツにいっぱい食わされてしまった。
確か1年前ぐらいにもこれにひっかかったんだよな。
回りの文字を見れば判るんだけど新聞スタンドにたたんで入ってると
ブルースリだけ目に入るんですよ。
直接関係の無い有名人を大きく載せ注意を引く手法!
文字クリックでホームページへ⇒鎌倉ブルースリー格闘技ビデオ&DVDページ
TEL 0467-22-3277
↑クリックお願いします↑
※テレビ中継TBSで見た試合の考察です。
★コスプレイヤー長島☆自演乙☆雄一郎とニワトリのトサカ頭の中国武術家?シュー・イェン
長島はあのセーラームーンスタイルのコスプレで派手に踊りながら登場したのだから
負けてもらっては困る
(コスプレで登場した場合、実力の裏づけがあってやるのが当然だから
負けたらただの目立ちたがり屋になってしまう。
・・・例えば須藤元気などはあの独特のパフォーマンスで入場してきて、
勝つことが多かったからコスプレとパフォーマンスが認められるのであって、
観客の目を楽しませるパフォーマンスとは裏腹の厳しいハードなトレーニング
の裏づけがあるからこそコスプレが成り立つのだと思う。)
片や、トサカ頭(このヘアスタイルで身長が7センチはupしていると思われる。)
の武術家?は 派手なカンフーファッションで登場したが、
試合が始まってみると動きに中国武術は感じらず
(散打のチャンピオンらしいが)完全なキックボクシングスタイルだった。
長島は試合前の映像で魔裟斗とスパーリングをしてる時は
良い動きをしてるように思えたが
試合ではシューのトサカと龍の刺青にビビッて仕舞って
全くいいところ無くパンチの連打に沈んでしまった。
素質はあると思うから、コスプレやるんだったら、もっとハードなトレーニングで
実力と自信をつけた上で再度K−1の舞台に登場してもらいたい。
今回はシューの迫力とパワーの前に圧倒されてしまったが、次回を期待したいと思う。
長島っ! 引退するなんて言うなよ!
これからじゃねえか!!
今、立ち技格闘技では見ていてダントツ、面白い!
この踊っている時の元気さが試合ではみられなかった
いかにも気が強そうな顔である
頼むからそのコスプレとポーズで極めた時は負けないで欲しい!
シューのパワーの秘密はトサカ頭とドラゴンの刺青にあるようだ
文字クリックでホームページへ⇒鎌倉ブルースリー格闘技ビデオ&DVDページ
TEL 0467-22-3277
↑クリックお願いします↑











