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★武道・格闘技映像プロデューサーのI氏に電話して聞きました。
やっぱり優勝は田中健太郎でした!
今日の試合もI氏のプロデュースでいずれDVDが発売されるだろうから、
内容はその時ゆっくり見ることとします。
まあ、とにかく日本人が優勝してほっとしました。
優勝 田中健太郎
2位 アレハンドレ・ナヴァロ(リャドロの国スペイン)
3位 赤石 誠
4位 木立裕之
5位 ダルメン・サドヴァカ祖父(ロシア)
6位 別府良健
7位 森 善十朗
8位 エドアールド・タナカ
この日、昨年の大会より観客が少なかったのがちょっと・・心配・・だったそうだ
優勝の田中健太郎選手
健太郎と聞くと失恋レストランを思い浮かべてしまうのは年のせいか・・・
鎌倉ブルースリー≦格闘科学研究所の会員のHくんの後輩だ。
Hくん曰く、『現役の時は健太郎には負けなかったんだけどなあ。健太郎も強くなったもんだよな。』
まっ、とにかくベスト8までに日本選手が5人以上入れてよかった。
オレが応援してた森善十朗は7位入賞だった・・・良かった。
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★反撃の嵐、2009年8月23日。幕張メッセイベントホールで行われた
極真会館、松井派の第4回、全世界ウェイト制空手道選手権大会です。
軽量級から重量級まで外国人と戦っても
打たれ負けしてない日本選手たちが頼もしい!
軽量級の鈴木雄三、中量級の森善十朗 、軽重量級の田中健太郎
3人とも空手着を着てなかったら
その辺の普通の青年にしか見えないところがいい!!
11月21(土)22(日)の全日本大会、3人とも頑張ってくれ!
外人特にロシアなんかに負けないでクレよ!!
大会前の強化合宿で気合の入った指導をしていて頼もしい木山仁、元世界チャンピオン
優勝が決まったとたんにうれし泣きに顔が崩れる鈴木雄三、何と大会5連覇だ!
最近、格闘技ブログランキングではオレよりずっと下のほうだけど
ブログでも頑張ってくれ!!
優勝コールの後、耐えに耐えていたがついに男泣きしてしまった田中健太郎
ロシア勢に全く打たれ負けしてないし何度延長になっても攻撃しまくるスタミナは脅威だ!!
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★格闘技映像プロデューサーのIさんから電話が入った。
I 『昨日の大道塾の大会、全7階級共、優勝者はロシアでしたよ!!』
B3 『えっ、え〜〜っ!何ですって!
軽量級も日本はだめだったんですか?!』
I 『全部、全部ですよっ!全階級ロシアに取られちゃったんですよ!』
B3 『そっ、そんなぁ、そんなことってあるんですかぁ?!』
I 『もう前代未聞ですよっ!!』
B3 『加藤清尚とか長田賢一みたいな日本選手はいなかったんですかぁ?』
I 『いないですねえ、それに加えてロシアの選手のテクニックは格段に進歩 してるし体力も半端じゃありませんからね、どーしょーもないですよっ!』
B3『ううっう〜っ、めっちゃ悔しいですねえ!』
・・・・・・・・・・・・・
出でよっ!第二の加藤清尚!長田賢一!
日本のソウルファイター誕生に期待するぜっ!!!
追伸・・・
そう言えば鎌倉ブルースリーの
会員のI選手も第1回の空道選手権の時
『ロシアと戦ったけど、奴らバケモンですよっ!先天的な体力が
半端じゃあないですからねえ。』
と言ってたぐらいだからな。
1992年世界を相手に大活躍した長田賢一・市原海樹・加藤清尚
恐るべしロシア勢、だけど、お願いだっ!
ロシアを倒す選手よ!現れてくれ!!、
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★極真空手、清武会の全日本ウェイト制大会の帰り道、
K-1公認レフェリーの岡林さんのジム 湘南格闘クラブを発見!!
※平塚駅の近くです。近辺の方はじゃんじゃん入門して強く健康な身体を目指しましょう。
湘南格闘クラブ本社、この日は日曜日のため練習やってなかった・・・残念
クエストの格闘技ビデオ&DVD製作プロデューサー、
Iさんと武道談義に花を咲かせながら歩いていたら、
なにやら派手な目立つ建物が・・・・目に入りました。
近づいてみると
Holistic・おかばやし治療院・KICKBOXING・PANKRATION・
湘南格闘クラブの文字が見えてきました。
そうです、K-1公認レフェリーであり鎌倉ブルースリーのレンタル会員
(最近は全然来てくれないが・・)でもある岡林章氏の
治療院+格闘技ジムなのでした。
そう言えば、藤沢駅の近くにもキックボクシング
湘南格闘クラブというジムがあるが、
そこも岡林さんのジムの藤沢営業所だったんだな。
鎌倉ブルースリーの怪しげな車
(空手・截拳道・蹴闘・心・身・神・格闘科学研究所と金文字で書いてある)で、
よく藤沢へ行った帰りに前は通っていたのだが・・・
K-1公認レフェリーのジムとも書いてあったのだけれど・・・岡林さんの家は平塚だし誰がやってるジムなのかな?と、思っていたら・・・・・
そうかぁ、やっぱり、
岡林さんのジムだったんだ。
近いうち取材?に行ってみよう・・・・・
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★極真空手、国際武道空手連盟、清武会の
全日本ウェイト制空手道選手権大会を見に行ってきました。
体格の良い外人選手が20人も参加しておりましたが、
次々と日本選手が外国人選手を倒し
安心して観戦していられました。
西田師範の空手は単に試合(競技)のための空手ではなく、
武の道として生涯歩み続けるものであり、
心技体の向上を目指して稽古するもの、
鞘の中の刀は使わなくても常に磨いておくもの。
このコンセプトがいたるところに見られた素晴らしい大会でした。
●軽量級優勝、篠宮城光(お父さんが二宮城光のファンだったのかな?)
2位 鈴木大成
●中量級優勝、佐藤克彦、2位 三島幸大
●無差別級 優勝、小野寺健 2位 田中誠
昔、子供をつれてよく遊びに行った平塚総合公園の中にある体育館
で本日のウェイト制大会は行われました。
Aコート Bコート Cコートとあって3面で同時に軽量級、中量級、無差別級の
試合が行われていくので・・・あっという間に準決勝へと進んでしまった。
今日も自分は新極真会の時と同様に胸に赤いリボンをつけ招待者席に案内された。
しかも、報道関係者席で観戦してたので隣は格闘技通信やフルコンタクト空手の取材陣や
武道・格闘技ビデオ・DVD製作会社クエストのIさん等の間でホントはなんも関係ないのに
ずっと報道関係者面して観戦していました。
周りには清武会代表の西田幸夫師範・岸道場の岸信行師範・
大東流合気柔術の現存する達人 岡本正剛先生
沖縄空手道古武道剛柔流拳志会 会長の外間哲弘師範と
層々たる顔ぶれの中に
なぜか?鎌倉ブルースリー代表の自分がいて、
子供のころからあこがれていた武道の世界の
著名人たちの輪の中に入っているのがなんか不思議な気がしました。
準決勝の前に一般部の演武が披露されました。
今まで見てきた他の極真空手と違い清武会は武器術や型も重視しており
フルコンタクト空手でありながら伝統空手の要素を濃く持っていることが判ります。
試合をみていても力を溜め込んでからの直突きや前蹴りが多用されフルコンというより
武道空手といった感じで、新鮮味があり、とても楽しく観戦することができました。
そして、最後の決勝戦に限り、中央のBコートで1試合ずつ行われました。
これは、かなり決勝戦を集中して観ることが出来て、
なかなか良い試合の進め方だなと感心しました。
平塚市の総合体育館のなかで、とても家族的雰囲気あふれる大会でした。
棒術やサイの演武も披露されました。
軽量級、優勝 篠宮城光選手・・・名前負けしていませんでした。
生真面目な西田幸夫師範と気さくな外間哲弘師範
まさに武道家!!岸信行師範 照明の暗い会場の中で
武道家オーラ出しまくりで輝いておられました。
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★HIROYAに金的蹴りくらわなかったら
日下部竜也が勝ったかもしれない!
HIROYAの方がどう見ても一回り大きい!
同じ62キロとは思えない。
スピード感があって一般では見られないサイドキック等もよく使われていた。
インローを蹴るつもりがもろ日下部の金的に入ってしまった。
K-1甲子園はスピード感があって技が多彩で攻撃時には
躊躇せずおもいっきり突っ込んでいくので見ていてかなり楽しめる!
やはり、ここから日下部の動きが、がくんと悪くなってきてしまった。
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★顔を見ただけでキックボクサー(格闘家)とすぐわかる超合金・武田幸三 に対し
顔を見ただけではとても格闘家には見えないアルバイトで苦労する青年(オヤジギャグ?)
アルバート・クラウスの対戦だ。
武田幸三に檄を飛ばす長渕剛の宇城憲治(後ろ健児)
なぜか?ニコニコ笑っている緑健児、新極真会代表。
、
武田のローキックとパンチも重いが、一回り筋肉で大きくなった
クラウスのローとパンチも強力だった。
勝敗の分かれ目は打たれ強さの差にありと感じた。
筋肉武装でより頑丈に成ったクラウスに対し長年の使用で
超合金にガタが出てきた武田が打たれ負けしたのだ。
しかし、倒れても倒れても向かっていく武田の大和魂には感動した。
解説席の魔裟斗も思わず目に涙を浮かべて見ていたほどだ・・・
日本の侍精神を見て取ったか、
試合後、クラウスが武田を抱え上げセコンドがその手を高く上げたのは
武田の死ぬまで負けない!
という根性に敬意を表して自然に行われた行動だと感じた。
『幸三!よくやった!カッコ良かったぞ!』とでも言ってるのか
それにしても・・・長渕剛って指、長え〜っ!?
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★もう佐藤さんの時代じゃあないでしょ!
と世代交代を訴える城戸と
若い芽は全部摘み取ってやりますよ!
と不敵な笑みを浮かべる佐藤
温厚な顔つきとは裏腹に、内に秘めた闘志はすごい佐藤嘉洋。
テクニシャン同士の対決!白熱した激戦が予想された。
こりゃあ、どっちが勝つかわからなくなったぞ!
と・・・思ったとたんにまたまた城戸がダウン!
今度は完全ダウンだ、立ち上がれない!
予想通りの激戦はベテランの佐藤嘉洋が制しました。
実力はほぼ互角だが経験に一日の差があったように思います。
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温厚そうだが実は気の強いチョンの
激しい打撃戦が予想された。
名前からして日本=渡辺・韓国=チョンとまさに日韓対決にふさわしい。
試合前の舌戦では渡辺が
『キッドに勝ったのはラッキーパンチ。自分が強いと勘違いしてもらっては困る。
ボコボコにしてやるよ!フルボッコ!!』と、興奮気味にまくし立てるのに対し
方やチョンは
『チンピラがっ!思い知らせてやる!』
と、落ち着き払って吐き出すように言っていた。
この段階ですでに渡辺、やばいなと感じた。
試合が始まると押さえが利かないぐらい
気がせいていて攻撃が全く正確さを欠いていた。
それに比べてチョンは渡辺の怖い顔にも破天荒な打撃にも
臆する事無く冷静に対処していた。
渡辺のパンチに合わせて繰り出すチョンのローキックが徐々に効いてきて、
終盤は渡辺の脚がガタガタに成ってしまっているのが
テレビ画面上からもはっきりと判るほどになってしまっていた。
渡辺の敗因は冷静さ(攻撃の正確さ)に欠けて実力が発揮できなかったからだ!
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★久々のブルース・リー関連の記事か?
と・・・思ったら・・・
東スポ得意のブルースリ・・・
が〜ん競走馬の名前じゃねえか!
またしても東京スポーツにいっぱい食わされてしまった。
確か1年前ぐらいにもこれにひっかかったんだよな。
回りの文字を見れば判るんだけど新聞スタンドにたたんで入ってると
ブルースリだけ目に入るんですよ。
直接関係の無い有名人を大きく載せ注意を引く手法!
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