鎌倉ブルースリー・代表ブログ

ブランド洋食器&骨董・アンティークに関わる面白い話、好きなブルース・リーや趣味の格闘技関連&昆虫(特にカブト・クワガタ) のここだけの話をしていくぜ!

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映画化第2弾の記念に出た 特選 三丁目の夕日のコミック

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上のコミックと同時に出た昭和の大図鑑 これ1冊であなたも昭和通!

なつかしの昭和30年代!と言っても昭和40年以降に生まれた人にはピンと来ないかもしれませんが、今、現代と比べてあらゆることがほのぼのとゆったりした、とても人間らしい生活が出来た時代だったと思います。
子供の頃を思い出してみると遊びと言えば正月のこま回しとすごろくに始まって春はメダカやクチボソ、ザリガニ採り、夏になると昆虫採集、特にカブトムシ&クワガタ採り(これは30年以上たった今でも続けているけど)秋はメンコや缶蹴りとその他にもいろいろあったがいづれも健康的でまたお金もほとんどかからない遊びばかりでした。

生活面でもコンビニはもちろんのこと夜遅くまでやってるお店などほとんどなく夕食のときに足りないものは醤油やソースはあたり前で、ひどいときにはご飯や材料まで、隣近所の家から借りてました。

町の商店街もお肉屋さん、八百屋さん、魚屋さん、電気屋さん、金物屋さん、お菓子屋さん、文房具屋さん、花屋さんと各種の店がそろっていたので普段の買い物は全て近所だけで済みました。その近辺の住民はそこでしか買わないのでどの店も繁盛していました。
夕食などは必ず家族全員が揃って食べるのが普通でした。一日に最低でも1回は家族がコミュニケーション取る時間が有りました。

それと応接間と客間と言う部屋があって、父などはいつも応接間でお客さんとお菓子や時には寿司なんか食べながら話をしていたので子供心にすごくうらやましかった事を覚えています。客間は時々父の仕事関係の人や親戚の人が泊まっていました。・・・今ではとても考えられないことばかりですね。とにかく今と比べるとほのぼのゆったりとしていて、時間もゆっくりと進んでいたように感じます。

家族団らんのときはテレビのチャンネル争いが常でした。モノクロテレビが1台でそれぞれが見たい番組が違うときはじゃんけんで決定したりして・・・いまの我が家なんかテレビ4台でそれぞれ勝手に見ているからな。でもそれが幸せかと言うと、そうではないでしょう。昭和30年~40年代の方が普段の生活から自然に近所づきあいや相手のことを思う心が育まれて、現在のように何もかも自由で便利な環境じゃあなかったけれど、ストレスも溜まらず良き時代だったと思います。



参考資料
★当時の人気テレビ番組
 ◆七人の刑事・・・芦田伸介・菅原謙二他、テーマ曲も大ヒット!
 ◆プロレス中継・・・力道山対覆面の魔王デストロイヤーに日本中が熱狂!
 ◆シャボン玉ホリデー・・・ザ・ピーナッツの(おとっつぁん!おかゆが出来た わよが有名)クレージーキャッツもレギュラー
 ◆てなもんや三度笠・・・藤田まことと白木みのるの珍道中
 ◆底抜け脱線ゲーム◆ズバリ当てましょう・・・他まだまだいっぱい!
 子供番組
 ◇名犬ラッシー◇月光仮面◇七色仮面◇ナショナルキッド◇海底人8823◇少年ジ ェット◇怪傑ハリマオ◇まぼろし探偵◇少年探偵団◇チロリン村とくるみの木
 そして何年かあとですが★グリーンホーネット このときから私はブルース・リ ーの大ファンでしたぁ!!



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世界格闘術連盟総帥=李振藩(ブルース・リー)

ブルース・リー先生が総合格闘術の完成へと研究を進めていた事実は最後の映画となる予定で考えていた『DANCE OF DEATH』 ダンス・オブ・デスの原案で日本武道館に世界中のあらゆる格闘技の強者が集結しそこでリー先生が優勝して、全世界に総合格闘技 Jeet kune-doを知らしめる。そんな内容であったようだ。(ダンス・オブ・デスを最後にして俳優をやめ武道に一生を懸けるつもりだったようだ。この映画の下見のために日本武道館や皇居へは何回か来ていたとのこと。)

ブルース・リーの想念を受け取った佐山は第一次UWFでその一端を披露しシューティングから修闘へ進化させ、その弟子たちがさらに四方八方へと広がって行き現在の総合格闘技が確立されてきたのだと思う。一方の前田も第二次UWFからリングスヘそして総合へと途中から道は分かれてしまったが同じ目的地へとリー先生の想念の下、進んでいる。また総合以外でも佐竹雅昭・黒澤浩樹他多くの空手戦士たち、船木や小林他多くのレスラーたちがリー先生の想念の影響を受けている。

世界へ目を向けてもベニーユキーデ・モーリススミス・ホイスグレイシー・セームシュルト・ジェロムレバンナ・デルクック・ロブカーマン・アーネストホースト・ピーターアーツ・マイクベルナルドなど等数え切れないぐらいの格闘家がリー先生を尊敬し影響を受けている。現在、第一線級で活躍しているものはこれらの格闘家またはその弟子たちなのですから・・・もし・・ブルースリー先生が今御尊命だったら、世界格闘術連盟総帥と言った感じになっていたことでしょう。・・・続く

えっ、何か話しがUWFからブルース・リーに成ってしまってるじゃないかって?そんなの関係ねえ~っそんなのかんけいね~、はいっ!オッパッピィ・・ごめん!

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全く違う映画になっていたであろう死亡遊戯 GAME OF DEATH

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車で横浜市戸塚区を走っていたら、公園の垣根の上をきらきらと銀色に輝く美しい宝石のようなものが見えました。
とっさに、『ウラギンだっ!』と思い車を止めて写真を撮りました。
このウラギンシジミは本州から沖縄まで分布し秋のシジミチョウの中では最も大型の部類に入ります。
特に晴れた日に飛んでいる様子は空から銀箔が舞い降りてきたかのようにきらめいてテラウツクシスそして葉に止まって翅を開くとオスはオレンジ色、メスは淡いブルーがブラウンに囲まれていてギザカワユス~っですよ。


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ウラギンシジミのメス、実物は銀色がかなり綺麗

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メスの翅の表側は淡いブルーが乙女チック

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ウラギンシジミのオスは翅の表側はオレンジ色

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メスより活発に飛ぶので写真が撮りづらい


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ブルース・リー≧佐山聡=UWF=前田日明≦総合格闘技

第1次UWFを引っ張り、スーパータイガージムで後世に残る格闘家を多数輩出した佐山聡はイギリス遠征時代、サミー・リーと名乗ってブルース・リーの弟子として活躍していた。その時、前田日明はクイックキック・リーと言う名前でその弟として人気者だったようだ。二人ともブルース・リーとはただファンであっただけでなくいろいろと関係しているのだ。

佐山聡にいたってはリー先生と全く同じ誕生日の11月27日生まれ、しかも身長もほぼ一緒(体重はかなり違うが・・)
そして、スーパータイガージム開設の初日に入門した中村頼永が現在はリー先生が創った振藩国術館の日本代表となり、さらにリー先生と共に練習していたダン・イノサントの道場では修斗がカリキュラムとして採り入れられているではないか、これはどう考えても単なる偶然ではない、

ジークンドー(総合格闘術)を未完成のまま天上界へと旅立ってしまったブルース・リーが佐山聡に『後は頼むよ』と想念を送っていたとしか考えられません。その想念を受け取った佐山が協力者として田中正悟の弟子だった前田日明に白羽の矢を立てたのだ。そしてその後、紆余曲折があり、真の格闘技を求めていた2人が通過点として第1次UWFへと進んでいったのである。つまりUWFはブルース・リーの想念の産物だったのだ・・・・・次回ブログへ・・続く


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スーパータイガージムで指導する佐山聡

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初期シューティングの試合

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初期シューティングのリングは8角形だった

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日本の格闘技史に名を成す格闘家が続々誕生!
発祥地は三軒茶屋のスーパータイガージムだ!


前回のブログから遡ってあれは1985年ぐらいだったか?1984年に設立された第1次UWFの試合を見て佐山聡に興味を持った私は三軒茶屋のスーパータイガージムを訪問した。

ジム内には強烈な熱気が充満していた。山崎一夫(現、山崎バランス治療院院長)の指導の下、目を輝かせた若者たちが一生懸命ストレッチをやっていた。佐山の他に竹刀を手にした指導員がもう一人いた。宮戸成夫(現、UWFスネークピットジャパン代表、宮戸優光)だった。ストレッチから前後左右へのフットワーク、タックル、そして2人が組んでの練習へと進んでいった。

今にして思えばこの日にいた若者たちは凄いメンバーだったのだ。中村頼永(現、日本振藩国術館館長)大江慎(現、UWFスネークピットジャパン打撃コーチ)平直行(現、ブラジリアン柔術アカデミー、ストライプル代表)北原辰己(現、プロレスラー北原光騎)等だった。

休憩時間に2人の若者と話をした。まず中村頼永、ブルースリーファンクラブからの関係で彼のことは以前から良く知っていた。もう一人は大江慎、まだあどけなさが残っていたがとてもハキハキと答える賢そうな少年だったことを覚えている。その後練習を最後まで見学し、佐山氏と少し話をしてスーパータイガージムを後にした。

私がたまたま訪問した時にいた上記の練習生たちは皆、現在の日本の格闘技界を支える重要な人物に成っているではないか。当時の練習生で日本格闘技界を代表する人物はまだまだ大勢いる。・・・・・続きは次回ブログへ・・・


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この試合を最後に第1次UWFは幕を閉じた。


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キックとサブミッション、当時は熱狂したものだった。


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メガネスーパーPRESENTS U-COSMOS
            IN 東京ドーム   

新U-COSMOS ユーコスモス 忘れもしない1989年11月29日(水)テレビ朝日の刑事ドラマに出ていた友人のT等とワクワクしすぎて爆発しそうになる心を抑えて東京ドームへと向かった。

まだ今のように総合格闘技が一般的でない頃、格闘技ファン、プロレスファン共に注目がUWFへと集中していた。大会正式名称 メガネスーパーPRESENTSU-COSMOSとなっていたこの会場にUWF戦士とアメリカ、オランダ、タイ、世界の強豪が集結した。バックスクリーンのオーロラビジョン、格闘技初の(プロレス初の)クローズドサーキットによる生中継 すべてが画期的で社会現象とまで言われたUWFの最盛期であった。

ドームいっぱい6万人の大観衆による声援と足音の響き、奮発してアリーナS席で見た感激は忘れることが出来ない。自分より少し前の席で『高田さぁ~~んっ!』と立ち上がって大声で声援を送っているキレイな女性(現、高田夫人、向井亜紀でした)。その他観客の中には多数の芸能人、有名人が集っていた。

現、孤高の戦士、田村はまだ新人で大舞台には上がれず船木は怪我で欠場のため結局この日は8人のU戦士がプロフェッショナルレスリングを披露して会場の熱気と興奮は今まで見たどの空手や格闘技の試合とも比べることの出来ないスケールで最高潮に達していた。全試合終了後、大混雑している売店で買ったUWFのTシャツがなつかしの思いでグッズとなっている。
・・・UWF関連の話はまだまだ続きます・・・


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ユニバーサル レスリング フェデレーション U.W.F.のマーク

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東京ドームに集結した10人のUWF戦士たち

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前田日明を中央に高田延彦と山崎一夫

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左から帰国子女の安生洋二・極真小田原出身の宮戸成夫
今はカッコ良くなった田村潔司・映画でも組長 藤原善明

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左から船木優治(映画やドラマによく出てるねえ、現・船木誠勝)
名人のカブト&クワガタ採集倶楽部の葉山支部長 鈴木みのる
みんなポッチャリしてるけど特にフックラの中野龍雄


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国際空手道連盟 極真会館に黄金期到来!!

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優勝松井、準優勝増田、3位八巻4位小井5位七戸6位奥村7位小笠原8位桑島


まさに極真の黄金期と言える大会でした。自分は有明省吾(春山大吉)の再来と大山館長から太鼓判を押されていた友人のS'と最前列でリアルタイムで観戦していました。

当時ヨーロッパ最強と言われていたミッシェル・ウェーデルそれにオランダの怪男児ピータースミット、日本勢は1昨年の第16回大会で初出場にて初優勝の快挙を遂げた黒澤浩樹、
第17回大会で優勝した松井章圭、技師の緑健児、三明広幸、大型の八巻健二、七戸康博それに増田章、桑島保浩、小井義和、橋爪秀彦、奥村幸一
そして神奈川県中の空手道場、キックボクシングジムを荒らしまわっていた小笠原和彦と今思えば皆スター性が有り、また後に支部長になったり新団体を創るなどの優れた選手たちでした。

前々回優勝の黒澤がどこまで行くかと楽しみに観戦していたところ、2回戦で義龍会の豊田の飛び膝蹴りで1本負けを喫したのは最前列で見ていて衝撃的なシーンでした。

S'は『健児くんに頑張ってもらいたいけど今年もたぶん松井くんが優勝するんじゃないかな。』と予想していました。さすが、大山館長から天才とよばれていたS'の予測は的確でこの年1986年の第18回大会は松井章圭が優勝したのであった。
大会終了後S’と共に大山館長の元へ行き握手していただいたときの館長の分厚い掌底と体温の温もりが今でも甦ってきます。

今回紹介のDVDは文中の名選手たちほかの選ばれた70試合がノーカットで収められています。当時現役でやっていた人や現在現役の人はもちろん、これから空手をやろうとする人にも見てもらいたい220分の長編映像です。




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夏にカブトムシやクワガタを採った雑木林もすっかり秋の様相で地面にはドングリがあちこちに転がっていました。
このドングリと言う木の実は子供のころはドングリという木があってその木の実だとばかり思っていましたが、
じつはブナ科の木の実の総称でクヌギ、コナラ、ミズナラ、マテバシィ、シラカシ、カシワ、アベマキ(阿部真紀ではない)、アラカシ、ウバメガシ、スダジィ(須田爺ではない)などの木の実のことなのでした。このどの木の実を比べても大差ないことから『ドングリの背比べ』と言う言葉が出来たそうです。
このドングリにちなんで『どんぐりころころ』と言う童謡が頭に浮かんできました。

 どんぐりころころ どんぶりこ お池にはまって さあ大変 
どじょうが出てきて こんにちは ぼっちゃん一緒に 遊びましょう


何気なく歌っていたギザカワユスな童謡ですが実は非常に難解な歌詞で地球規模のびっくりするような事がこの歌詞の中に隠されていると聞いて私は動揺してしまいました・・・



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これはコナラのドングリです。横の葉はなぜかクヌギの葉


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こちらの、たくさんあるのはシラカシのドングリです。


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システマ 聴きなれない言葉ですが古代ロシアの格闘法で自然な身体の動きを最大限に利用し
実際に襲われた時に使える格闘技術です。
指導解説はロシアのコンバット部隊のトレーナー、ヴラデミア・ヴァシリエフです。リング上ではない実際の格闘のエキスパートがハンド・トゥ・ハンド(接近戦)でのあらゆる攻撃をコントロールする技術をノンストップアクションで解説しています。
2時間25分の長い映像であらゆる場所でのあらゆる場合の戦闘技術を学べる画期的なDVDです。
自分が見た感じでは日本の合気道の達人やブルース・リー(李振藩先生)のテクニックにも相通じるところがあるように思います。


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元全日本フェザー級チャンピオンであり、アタチャイはじめムエタイのランカーと名勝負を繰り広げムエタイキラーとして名を馳せた鈴木秀明が教える実戦上級テクニックです。

case1自分から仕掛けていく場合とcase2攻撃を待ったあと反撃する場合の2部で構成され、あらゆる相手のあらゆるパンチ攻撃のパターンを想定し、その対処法を鈴木秀明がとてもわかりやすく解説実演しています。

全94分の内容の濃いDVDです。立ち技(打撃系)格闘技をやる方はもちろんのこと総合格闘技をやる方にも参考になると思います。


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先月孵化した葉山産カブトの幼虫、だいぶ大きくなりました。


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今週孵化した藤沢川名産の幼虫、右、と葉山の幼虫、左、こんなに差が!


先月孵化した葉山産カブトムシの幼虫がだいぶ大きくなりました。クヌギマットを取り替えるためにクリアケースの中にひっくり返したら初令幼虫の時には20匹ぐらいいたのに今日は写真の3匹合わせて全部で12匹になってしまっていました。


別の飼育ケースの藤沢川名産の方は初令幼虫が36匹と卵が2個でした。
数が多いので今日からは大きめのクリアケースで飼うことにしました。マットも黒い色のものから木の色をしたクヌギマットに変えてみました。


まともに幼虫の飼育をするのは初めてなので詳しい方がいたら教えてほしいのですが、
まず質問1.写真の3匹以外も体の中が真っ黒なのですが、これは黒い飼育マット(広葉樹)を使っているからでしょうか?
質問2.今朝飼育ケースを見たら4匹もマットの上に這い出ていたのですが、これは何か意味してるのでしょうか? お教えください。
 



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夏にカブトムシやクワガタを採った藤沢の〇〇公園へ久しぶりに行ってきました。さすがに10月の声を聞くとクヌギ林もカナブンやクワガタは影を潜め大きなスズメバチが占拠していました。公園の花壇に咲く可憐な秋の花には様々な蝶や小昆虫が訪れていました。


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大スズメバチ、これに刺されたら痛いっ!じゃすみません

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黄色い花に黒いてんとう虫が目立ちます。

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夢中で蜜を吸っているヤマトシジミ

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花の蜜を吸うハナアブの1種

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まるで標本のように羽を広げるヒメアカタテハ


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おいしそうに蜜を吸うイチモンジセセリ



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夜中になんか誰かに見られてる様な変な感じがしたので、窓の方を見るとなんと!巨大な(20センチくらい)ヤモリがガラスにへばり付いているではないですかまるで部屋の中の様子を伺っているスパイのようです。ヤモリって小さいとギザカワユスですけど大きいとテラキモスですよね≠おっぱっぴぃ!

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部屋の窓ガラスに張り付いて中の様子を伺っている?ヤモリ



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2007年5月19日、20日に大阪府立体育館で行われた緑健児代表の新極真会・第24回全日本ウエイト制空手道選手権大会のDVDがクエストから発売されました。軽量級は谷川光(鎌倉ブルースリーに来店したこともある。)が優勝し中量級は山田一仁、重量級は久野浄英が優勝した大会です。
以前に比べて接近戦での技術がレベルアップしているように思います。
特典として全ロシア空手道選手権大会と全ヨーロッパ空手道選手権大会の映像が入っています。トータル165分の見ごたえ十分なDVDです。極真各派はもちろんのことフルコンタクト空手、立ち技格闘技全般をやる方、必見です。



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各種昆虫ゼリー よく食べる順に並べました


うちのカブト&クワガタが好んでよく食べるのは写真1番左の黒糖ゼリーです。写真には写っていませんがオレンジ味、パイン味などのゼリーはほとんど食べません。(うちの虫はです)1番右の樹液はすっぱくて飲みにくかったです。(自分がです)


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